どうも! ブログの形式が変わったのでなかなか更新の習慣がつかないですね~
まあのんびり気が向いたら……な更新でかわらず進めていこうと思います!
そんなわけで、色々絵が溜まったのでほどほどに掲載。サイトのギャラリーにも抜粋して置いてます。お気に入りのイラストほど人を選ぶ感じになっちゃった……もしよかったらリンク先も見てみてください!
Pixivにまとめをぶん投げてきました
3月(春の真人祭り)以来の拗らせイラストまとめ、ぶん投げてきました。9割が真人×小百合です。
そして前回以上にずっとエッチしてます(未成年の方は見ちゃ駄目! 苦手な方はご自衛ください)。
多分糖度もだいぶ高いと思うので、マジでなんでもいける方向けです(えっち表現はかなり未熟です)

真百合……擦りすぎだけど、まだまだ描きたいネタがあって……自カプでこんな沼ったの初めてかもしれません。まこっちゃんと小百合の絡みに関しては2022年末くらいから拗らせてるみたいです。それまでは完全に脇の組み合わせだったのに……こういうのがあるから楽しいよな……創作って……
そんなこんなでまだ健全なヤツをいくつかぽい!

今回の表紙絵(左下がかなりあやしいけど気にしないでね)。夏っぽい感じを目指しました。

元々表紙にしようとしてたやつ。-3歳くらいしたらこんな感じかね……(幼くなっちった)
以下も(たぶん)健全だけど、私の癖という癖が詰まってます。



「潮汐力(月のちから)」は処女性を失うことで捨てられる→好きな人に抱いてとお願いする一花、しっかり考えてくれる古荘がやっぱり好きだから勢い余って告白(ここで潮汐力が無意識に発動)→小百合の潮汐力は「夢を現実にするちから」、結果として古荘の本心かはわからない合意を得てしまった というネタ。このシチュは攻略対象では断トツで古荘が似合うと思っている……
駄目押しでもっかいPixivに投稿したまとめへのリンク貼っときます(笑)

せっかく自サイトにエッチなページがあるんだから、絵も置こうかななんて……思ったりも……する……
そういや今年8月の広コミ、参加したいな~などと思案しているんですが、エッチピクチャー大量生産してしまったのでそれの再録本とか検討してます──誰得すぎるけど。てかそれただの真百合本じゃん
普通の落書きとか
真百合描く前に描いてた落書きまとめ。

描いてから10日以上経ってるので何をコメントしたらいいかわからなくなっちゃった。でも描いてて楽しかった。

夏! 水着! おっぱい! おっぱい!! という落書きです。多分これ描いたせいでえっちな絵描こ!!! ってなったような記憶があります。まだ夏じゃないけどだいぶ暑くなってきましたね~。初夏だねえ。描くのが楽しかった、結構お気に入りなまとめです。
普通の一枚絵とか

2024年のメイドの日に描いた! 「デウス・エクス・マキナ」のキービジュアルをイメージしました。
「デウス・エクス…」はまどろみ町のある日本でやってたニチアサっぽいアニメです。小百合が子供の時に流行った。機械仕掛けのメイドであるマタンが、「完璧なメイド」を目指して奉公に奮闘する作品。王子様は雇い主の坊ちゃま(ちょっと茨に似てる)です。絵柄、アニメっぽさを目指したんだけどダメダメだった……(笑)

2024年の母の日のイラストです! 天衣 鳴子※だいぶ前に名前変わってますと娘の琴声。鳴子はまどかの姉で、シングルマザーをしています。琴声は幼稚園児で、小百合たちとも知り合ったりなんだりしたりします。ラビリアンとお友だち。
去年のメイドの日・母の日は以下からどうぞ。

「Re:quiem[After the rain]」が1000DLに到達したのでお祝いイラストです!

こうして、当時のゲーム画面と見比べるとイラストのタッチもだいぶ変わったかもしれない!
そのほかいろいろ

GWにクトゥルフ神話のTRPGのセッションへ参加させていただく機会があったので、探索者の立ち絵を描きました。色々貴重な経験をさせていただきました、ありがとうございました。

あとはお友達のお誕生日をお祝いしたりしました(よその子イラストです)。
そういえばこの絵あげてなかったのであげとこ。ワールドウォーズの夜編いつメンに、よそのお子さんの衣装を着てもらいました! ……これ描いたの一月!? 時が経つのは……早い……!!

おまけ
ロシアで活動されている「VNka」というチームの皆様が、私が三年前作ったノベルゲーム「Re:quiem[life]」をロシア語に翻訳してくださいました。ロシア語圏で当作品を気にしてくださっている方が(!?)もしいらしたら、ぜひ遊んでみてくださいませ! 以下のリンク先で配信していただいています。本当にありがとうございました!
色々抜けてるかもしれないけど、新しいイラストと言えばこんな感じでしょうか。それでは次の更新でお会いしましょう! ここまで読んでくださりありがとうございました!



