「花海佑芽」ちゃんに惹かれ学マスをインストールしたことは去年このmemoに書いた通りですが 待望の佑芽ちゃん二曲目が、マジで私の好きな概念を私の推しが纏っている状態の為、必死にガシャを回しています、 無理… 無理そうです し、しぶ…渋くない? そもそもSSRが全然でない… こういったものは描けば出るといいますが(?)それが出来るほど自分は筆が早くない、気持ちの切り替えもできないので……でも好きな物は書いておきます! モチーフが自分好みで可愛すぎます 今回の楽曲、太鼓でのナムオリ感最高で特に最後の方の展開にいつもジーンと来ます 佑芽はやっぱり路線的にもずっとバンナムの人たちが楽曲を作ってくれる感じなのかな、尖った言葉で言うと「電波っぽい」というか そんな中で初やキャンモ、スターマインとかENDLESS DANCEとかを佑芽が歌ってるの聴くと、かっこよかったり新鮮な感じがしていいんだけども 確かに佑芽には、わたしが特に好きな感じは似合わないかもしれない そういう意味でグースーピーは、佑芽らしい路線の「エモど真ん中」って感じでとってもよかったです とはいえ🍙の時点で泣かせに来てたなとも思う 歌詞にある、機械(メカ)や、「あなた」は、やっぱりお姉ちゃんのことなんでしょうか 咲季は割とPに向いてくれてる感じがありますが、佑芽はお姉ちゃん至上主義って感じがいつもブレず安心して推せます こういう子が一曲くらいPに向けた曲(?)出して来たら死ぬな…と思う ありうるのか? でも動画のコメント見てたら最後の方は自分とPの事を表してる? 佑芽とファンの事を表してる? とある、そうなのか?! 楽曲コミュ見た過ぎるな… 「今度こそ、お姉ちゃんに勝つ!!」「勝ちたいです!!」って言ってた佑芽が、いざ本気の勝負に持ち込めるようになったら、手が届く範囲に来たら、こわばりだす所、人間らしくて好きです 佑芽Pでいると、咲季が本当に本当に偉大で格好良くて優しいお姉ちゃんで、大好きになってしまいます(逆だととにかく怖いんだけどね…佑芽の勢いが) 佑芽があんなにも真っ直ぐなお姉ちゃんっ子でいるのは、いつも目指すべき場所でいた咲季お姉ちゃんによるもので、でも咲季があんなにも気高いのも佑芽が追いかけてくるからなんだよなという、もう、なんだかんだやっぱりずっと花海姉妹が好きですね、大好きです 佑芽はコメディリリーフな側面があったり、パワーキャラだったり力強過ぎたり声に濁点ついてたり、アイドルとして最高の肉体()だったりをネタにされがちだけど、素直でとにかく真っ直ぐで、直感に突き動かされ努力を努力と思って無いような天才的な所とか凄く眩しくて好きです あと純粋に大型の犬っぽい女(男も)が好きなんです…創作傾向的にバレバレかと思っています そんなことないか 最初は佑芽のえちち絵とかウキウキで拝見して「ほうこれは…(抜)」ってなってたけど、一年以上かけて過激派Pみたいになってきてるから今は「止めてくださいうちの佑芽さんはこういう仕事しないんです」みたいな厄介Pになってきてる 肉体もいいけど全身が可愛くない? いわゆる普通の系譜にあるような愛嬌が…あるというか… ちょっと前燕ちゃんが実装されて、彼女と星南会長との対比を見ていると、花海姉妹と近いものを感じました 個人的にはああいう二人は二番手というか、追いかけている方に感情移入しがちなんですが、佑芽は咲季の後ろをずっと追っているようで、そのポテンシャルは何よりも先へ輝いているという特殊な感じで良いです これ前も似たようなこと書いたな… それでも佑芽はやっぱり学マスのセンターじゃなくて、咲季ちゃんがそこに立っているというのが……ずらしで生まれた深みが凄いです 早熟・偽りの天才…なんて言って、佑芽以上にデカすぎるブレイクスルー展開があるのが咲季お姉ちゃんだと感じる… っていうか負けてる側からしたらずっと追いかけられるという行動が出来る環境は素晴らしいと思うし、勝ちをずっと維持する方が何倍も辛いよなって凄く思う。咲季や星南会長を見てるととても思う。会長にはより強者の孤独感を覚えるけど、咲季はそれ以上にチャレンジャーとしての素養が強くあるのが主人公らしくて素晴らしいキャラ付けだなと思います ただただずっと兄弟姉妹という概念が大好きなので 花海姉妹にはずっと仲良しでいて欲しいな ふたりで一緒(一番星)になれなくても 勝負の時点で勝者と敗者が必ずいる現実を超えてどんなことがあっても 全く関係ないけど足つぼマッサージの佑芽と手毬のコミュ好き すごい見なれた赤と青の絡みって感じがする これこれこれだよ~みたいな 2025.12.05 よもやま話
「花海佑芽」ちゃんに惹かれ学マスをインストールしたことは去年このmemoに書いた通りですが
待望の佑芽ちゃん二曲目が、マジで私の好きな概念を私の推しが纏っている状態の為、必死にガシャを回しています、
無理…
無理そうです し、しぶ…渋くない? そもそもSSRが全然でない… こういったものは描けば出るといいますが(?)それが出来るほど自分は筆が早くない、気持ちの切り替えもできないので……でも好きな物は書いておきます! モチーフが自分好みで可愛すぎます
今回の楽曲、太鼓でのナムオリ感最高で特に最後の方の展開にいつもジーンと来ます 佑芽はやっぱり路線的にもずっとバンナムの人たちが楽曲を作ってくれる感じなのかな、尖った言葉で言うと「電波っぽい」というか
そんな中で初やキャンモ、スターマインとかENDLESS DANCEとかを佑芽が歌ってるの聴くと、かっこよかったり新鮮な感じがしていいんだけども 確かに佑芽には、わたしが特に好きな感じは似合わないかもしれない そういう意味でグースーピーは、佑芽らしい路線の「エモど真ん中」って感じでとってもよかったです とはいえ🍙の時点で泣かせに来てたなとも思う
歌詞にある、機械や、「あなた」は、やっぱりお姉ちゃんのことなんでしょうか 咲季は割とPに向いてくれてる感じがありますが、佑芽はお姉ちゃん至上主義って感じがいつもブレず安心して推せます こういう子が一曲くらいPに向けた曲(?)出して来たら死ぬな…と思う ありうるのか? でも動画のコメント見てたら最後の方は自分とPの事を表してる? 佑芽とファンの事を表してる? とある、そうなのか?! 楽曲コミュ見た過ぎるな…
「今度こそ、お姉ちゃんに勝つ!!」「勝ちたいです!!」って言ってた佑芽が、いざ本気の勝負に持ち込めるようになったら、手が届く範囲に来たら、こわばりだす所、人間らしくて好きです 佑芽Pでいると、咲季が本当に本当に偉大で格好良くて優しいお姉ちゃんで、大好きになってしまいます(逆だととにかく怖いんだけどね…佑芽の勢いが)
佑芽があんなにも真っ直ぐなお姉ちゃんっ子でいるのは、いつも目指すべき場所でいた咲季お姉ちゃんによるもので、でも咲季があんなにも気高いのも佑芽が追いかけてくるからなんだよなという、もう、なんだかんだやっぱりずっと花海姉妹が好きですね、大好きです 佑芽はコメディリリーフな側面があったり、パワーキャラだったり力強過ぎたり声に濁点ついてたり、アイドルとして最高の肉体()だったりをネタにされがちだけど、素直でとにかく真っ直ぐで、直感に突き動かされ努力を努力と思って無いような天才的な所とか凄く眩しくて好きです あと純粋に大型の犬っぽい女(男も)が好きなんです…創作傾向的にバレバレかと思っています そんなことないか
最初は佑芽のえちち絵とかウキウキで拝見して「ほうこれは…(抜)」ってなってたけど、一年以上かけて過激派Pみたいになってきてるから今は「止めてくださいうちの佑芽さんはこういう仕事しないんです」みたいな厄介Pになってきてる 肉体もいいけど全身が可愛くない? いわゆる普通の系譜にあるような愛嬌が…あるというか…
ちょっと前燕ちゃんが実装されて、彼女と星南会長との対比を見ていると、花海姉妹と近いものを感じました 個人的にはああいう二人は二番手というか、追いかけている方に感情移入しがちなんですが、佑芽は咲季の後ろをずっと追っているようで、そのポテンシャルは何よりも先へ輝いているという特殊な感じで良いです これ前も似たようなこと書いたな… それでも佑芽はやっぱり学マスのセンターじゃなくて、咲季ちゃんがそこに立っているというのが……ずらしで生まれた深みが凄いです 早熟・偽りの天才…なんて言って、佑芽以上にデカすぎるブレイクスルー展開があるのが咲季お姉ちゃんだと感じる…
っていうか負けてる側からしたらずっと追いかけられるという行動が出来る環境は素晴らしいと思うし、勝ちをずっと維持する方が何倍も辛いよなって凄く思う。咲季や星南会長を見てるととても思う。会長にはより強者の孤独感を覚えるけど、咲季はそれ以上にチャレンジャーとしての素養が強くあるのが主人公らしくて素晴らしいキャラ付けだなと思います
ただただずっと兄弟姉妹という概念が大好きなので 花海姉妹にはずっと仲良しでいて欲しいな ふたりで一緒になれなくても 勝負の時点で勝者と敗者が必ずいる現実を超えてどんなことがあっても
全く関係ないけど足つぼマッサージの佑芽と手毬のコミュ好き すごい見なれた赤と青の絡みって感じがする これこれこれだよ~みたいな