KAWAII~! つよつよ! 佑芽ちゃんお誕生日おめでとう!! 明るく元気いっぱいで、皆に元気をくれるような女の子が大好きなので、早期に実装されて嬉しかった学マスでの最推しです 誕生日曲、ナムコの音ゲー感がえぐくて凄い良かった…太鼓の達人とかの、クソ難ナムオリ曲みたいな…。でも、MVの要所要所に咲季ちゃんへのクソデカ感情が見えてて最高だった(憧れの「さき」とか一番星が赤い所とか)佑芽はやっぱり咲季ありきの子だな… 花海姉妹が好きという話佑芽は純粋に見た目がドタイプなのもあるんだけど、制作秘話を知る度に好きが増していった子でもある。未知数の実力といい、こんなにも明るく素直なのにどこか得体のしれなさがあると感じるときがある 主人公(みたいな)属性の子がそういうのを持ってる、というのにものすごく弱いオタクです 元主人公という立ち位置や、主人公パワーを持った子がラスボスの立場にスイッチされるとこんな感じなんだな、というのが、たまらなく、ヘキ 佑芽は「お姉ちゃん」を目指してわき目も振らず爆走してるのが凄く似合う、しかし、佑芽にとって圧倒的な存在である咲季目線に立つと彼女は「佑芽の憧れ」であるために死ぬほど頑張ってるという、究極な「努力型」と「天才型」みたいな対比もあり… 一言で表しきれない花海姉妹の関係は、きょうだい相手に深い劣等だったり強い愛情だったりを持つ、そんな関係性が好きな自分には、ぶっ刺さりでした(きょうだいオタク) (よくオタク間できょうだい好きっていうと「近親…?」みたいな話になって、いや近親でも好きなカプもあるんですが、でもそれは違うよ(苗木クン)となります 恋とか愛とかじゃなくて、純粋に身内だからこそ生まれるあの容赦のない感じが好きです そしてそれが(たとえ歪でも)「愛情の裏返し」だと最高です) 花海姉妹、個人的にはCampus mode!!のイラストが大好きです。とくに咲季ちゃんは開花後の笑顔も本当に最高なんだけど、開花前の描写も凄くエモ。咲季ちゃんはどこか苦しさとか焦りが滲むような顔で前を走ってて、それを追いかける佑芽ちゃんは差し込む陽の光をどこか無垢な顔で見ていて、上手く言えませんが様々な点で二人の関係を表現してる良いイラストだなと思いました。それでもめっちゃ仲いいっていうのが、花海姉妹の大好きなとこ… いや、改めて考えると咲季に肩入れしたくなる、純粋にキャラの属性だけ見たら咲季の方が自分のヘキにぶっ刺さる設定してて……(なにより「見てなさい! このわたしの、一世一代の悪あがきを!」ってセリフが本当に本当に好きで……) 自分は創作的なテーマで元々「天才型」と「努力型」の対比がめちゃくちゃ好きで、そしてそういう二人が並ぶと基本努力型を愛でてしまうんだけど、佑芽はメタ的に言えば立場がチェンジされたのも自分には効いてるのかなと思う。 佑芽のような子を安直に主人公ポジションに添えない点、センスしか感じないし今の時代っぽくてメロいです… あと姉妹でも「年子」っていうのも目から鱗で膝を打ったし、原案絵師さんが別だからかわざとだと思うけどTHE・姉妹~! ってデザインじゃないのも凄く好き(語彙力)同じ暖色系統でも、咲季と佑芽では印象が違うのが素敵です 咲季ちゃんがブルべ、佑芽ちゃんがイエベ。 どっかで明言されてるかもだけど、咲季は「左」で佑芽は「右」なんだなと思ってる。名前の響きもそうだし「初」の衣装とか、咲季ちゃんは左が赤くて佑芽ちゃんは右が赤いし そういうド直球な名前できょうだいを表現しているのも大好きです あと純粋に「左」「右」って字を使わなくても表せられるんだと自分のセンスの無さを思いました(右近と左歩…考え直したい…) とにかく挑戦的で強い「エゴ」を見せつつ新時代の赤の系譜を突き進む咲季、従来のアイマスにおけるメインテーマのように明るくたくましく夢を目指しつつ得体の知れなさを振り舞く佑芽、甲乙つけがたい姉妹だぁ。佑芽が最推しといいながら、佑芽を語るうえでは咲季は絶対外せない(逆もしかり)から、正確には花海姉妹推しかも。 誤解を恐れず言えばこんなきょうだいキャラを自分も育てたいなって思います。歪んでるきょうだいだけは沢山いるからな。 こういうとき「お祝いファンアート描くぞ!」ってなれたら最高なんですが、二次創作は思考が「自分が無理に描かなくても魅力的な絵が沢山あるから」「公式があるから」の方に凝り固まってて…自分にとって絵を描く作業は腰を上げるまでが本当に大変だから、作業を供給がどこにもない一次創作の方に振ってしまうのはある でもいつかどこかで、花海姉妹は描いてみたい。畳む 最後にもう一度、おめでとう佑芽ちゃん! 明日は咲季ちゃん! 2025.04.01 よもやま話
KAWAII~! つよつよ! 佑芽ちゃんお誕生日おめでとう!!
明るく元気いっぱいで、皆に元気をくれるような女の子が大好きなので、早期に実装されて嬉しかった学マスでの最推しです 誕生日曲、ナムコの音ゲー感がえぐくて凄い良かった…太鼓の達人とかの、クソ難ナムオリ曲みたいな…。でも、MVの要所要所に咲季ちゃんへのクソデカ感情が見えてて最高だった(憧れの「さき」とか一番星が赤い所とか)佑芽はやっぱり咲季ありきの子だな…
佑芽は純粋に見た目がドタイプなのもあるんだけど、制作秘話を知る度に好きが増していった子でもある。未知数の実力といい、こんなにも明るく素直なのにどこか得体のしれなさがあると感じるときがある 主人公(みたいな)属性の子がそういうのを持ってる、というのにものすごく弱いオタクです 元主人公という立ち位置や、主人公パワーを持った子がラスボスの立場にスイッチされるとこんな感じなんだな、というのが、たまらなく、ヘキ
佑芽は「お姉ちゃん」を目指してわき目も振らず爆走してるのが凄く似合う、しかし、佑芽にとって圧倒的な存在である咲季目線に立つと彼女は「佑芽の憧れ」であるために死ぬほど頑張ってるという、究極な「努力型」と「天才型」みたいな対比もあり…
一言で表しきれない花海姉妹の関係は、きょうだい相手に深い劣等だったり強い愛情だったりを持つ、そんな関係性が好きな自分には、ぶっ刺さりでした(きょうだいオタク)
(よくオタク間できょうだい好きっていうと「近親…?」みたいな話になって、いや近親でも好きなカプもあるんですが、でもそれは違うよ(苗木クン)となります 恋とか愛とかじゃなくて、純粋に身内だからこそ生まれるあの容赦のない感じが好きです そしてそれが(たとえ歪でも)「愛情の裏返し」だと最高です)
花海姉妹、個人的にはCampus mode!!のイラストが大好きです。とくに咲季ちゃんは開花後の笑顔も本当に最高なんだけど、開花前の描写も凄くエモ。咲季ちゃんはどこか苦しさとか焦りが滲むような顔で前を走ってて、それを追いかける佑芽ちゃんは差し込む陽の光をどこか無垢な顔で見ていて、上手く言えませんが様々な点で二人の関係を表現してる良いイラストだなと思いました。それでもめっちゃ仲いいっていうのが、花海姉妹の大好きなとこ…
いや、改めて考えると咲季に肩入れしたくなる、純粋にキャラの属性だけ見たら咲季の方が自分のヘキにぶっ刺さる設定してて……(なにより「見てなさい! このわたしの、一世一代の悪あがきを!」ってセリフが本当に本当に好きで……)
自分は創作的なテーマで元々「天才型」と「努力型」の対比がめちゃくちゃ好きで、そしてそういう二人が並ぶと基本努力型を愛でてしまうんだけど、佑芽はメタ的に言えば立場がチェンジされたのも自分には効いてるのかなと思う。
佑芽のような子を安直に主人公ポジションに添えない点、センスしか感じないし今の時代っぽくてメロいです…
あと姉妹でも「年子」っていうのも目から鱗で膝を打ったし、原案絵師さんが別だからかわざとだと思うけどTHE・姉妹~! ってデザインじゃないのも凄く好き(語彙力)同じ暖色系統でも、咲季と佑芽では印象が違うのが素敵です 咲季ちゃんがブルべ、佑芽ちゃんがイエベ。
どっかで明言されてるかもだけど、咲季は「左」で佑芽は「右」なんだなと思ってる。名前の響きもそうだし「初」の衣装とか、咲季ちゃんは左が赤くて佑芽ちゃんは右が赤いし そういうド直球な名前できょうだいを表現しているのも大好きです あと純粋に「左」「右」って字を使わなくても表せられるんだと自分のセンスの無さを思いました(右近と左歩…考え直したい…)
とにかく挑戦的で強い「エゴ」を見せつつ新時代の赤の系譜を突き進む咲季、従来のアイマスにおけるメインテーマのように明るくたくましく夢を目指しつつ得体の知れなさを振り舞く佑芽、甲乙つけがたい姉妹だぁ。佑芽が最推しといいながら、佑芽を語るうえでは咲季は絶対外せない(逆もしかり)から、正確には花海姉妹推しかも。
誤解を恐れず言えばこんなきょうだいキャラを自分も育てたいなって思います。歪んでるきょうだいだけは沢山いるからな。
こういうとき「お祝いファンアート描くぞ!」ってなれたら最高なんですが、二次創作は思考が「自分が無理に描かなくても魅力的な絵が沢山あるから」「公式があるから」の方に凝り固まってて…自分にとって絵を描く作業は腰を上げるまでが本当に大変だから、作業を供給がどこにもない一次創作の方に振ってしまうのはある でもいつかどこかで、花海姉妹は描いてみたい。畳む
最後にもう一度、おめでとう佑芽ちゃん! 明日は咲季ちゃん!