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#自創作アーカイブ
創作用のメモを削除してたんですが、2021年に「Spring is in the air.」の雛形を書いてた時の最初のメモとか出てきたので、こういったものを自サイトでアーカイブしておこうと思います。創作メモは結構あるので、興味深いものを優先してやっていく予定です。なんなら過去のマドメモも保存するのもありかも… #マドメモ全般

2022年に公開したノベル「Re:quiem[Spring is in the air.]」の大まかなネタバレのため、事前情報なしで実際にプレイされたい方はご注意ください。

舞台は主に月ヶ丘女学院、
学校に復学して半年経った小百合が巻き込まれる色んな話と青春。
四つくらい分ける?
か、一つのテーマを書くか?
「大人になりたくない」けど「変わっていかなくちゃいけない」みたいな話

・桜の森の満開の下
をメインに、死体探しさせる
置いていかないでって言う優は書く

小百合は学校へ登校を再開する
友達が二人(お嬢様口調のトラブルメーカーととても優しい聖人みたいな子)ができる
優しい子は優しいイベントを用意する 優との話を聞いてくれるとか…
「月ヶ丘女学院には死体が埋まっている」
この噂を聞いたお嬢様が小百合と優しい子を誘って見に行くことを提案する
優しい子はすごくきょどる(怪しまれない範囲で)が、小百合は連れ込まれる形で一緒に行く
死体を見つけることはできなかったが、首吊りの姿を見てしまう
逃げる同級生たち、小百合は逃げ遅れる
それが幽霊で彼女と仲良くなる
幽霊は元々部活(なにかしら)でめちゃくちゃ優秀 優しい子に妬まれていた 色々あって優しい子が幽霊を突き落としてしまって幽霊は死ぬ
それを実は優しい子はずっと悔やんでいて、だからめちゃくちゃ優しい人になった
それを知って衝撃を受ける小百合だけど、ここに優の話が絡まってくる

優は復学した小百合を本当は心のどこかで妬む(?)というか置いていかないでと思っていて、常に焦燥感に襲われていた
本当に好きなんだけど……
好きと焦燥が混ざってごちゃごちゃになっている
優も復学する?でも色々ままならないことに気づいて、愕然とする
小百合がどんだけ先に行ってるかを痛感する?
劣等感をかんじて誰かを傷つけかけるけど、
幽霊の話とかもあって和解する
好きっていう
京介さんが後押ししてくれる?
両想いになる?そこは記さないで終わる?畳む

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