#マドメモCP 私の中でマドメモは約10年くらい連載続いてるので(うち5年くらい休載してましたが…)思考の積み重ねが結構あるんですが、それを思うたびに真百合は味わい深くて、私が賢者モード入ってる時は「もうそろそろいいだろ…」て思ってても結局2人が幸せそうだと嬉しくなっちゃうので、沢山描いたり書いたりしてしまう。他のキャラのカプがダメとかじゃなくて、真百合の組み合わせに謎の安らぎを抱いてるので、こればっかりはもう…なんか脳死で…手が勝手に…のレベル。自宅CPは基本、「こういうカプが欲しいな」って感じで組ませて、大体はそれが公式と思ってるけど、真百合は特にそこまでのフラグなく始まり(片想い設定こそあったけど友情・相棒な感じが一番だったので)連載(笑)追いかけていくうちに「こいつら、公式でくっついてくれんかな…無理かな…ならセルフ二次創作すればええじゃん!」って気持ちがきっかけで描き出したところあるから、セルフ二次が一番捗るのはそらそうかとも思う。京百合や優百合は約束されてる感を私は感じてるので、報われなさそうな真百合を描きまくってる。描いてる本人が作者を兼ねているせいで結果として「作者が特定のカップリングを贔屓している」状態になってるんだけど、本当に変な話、自分は既に出来上がってる自創作は版権だと思ってる節があるので(イタタ…)、真百合はマジで二次創作してる気持ち 咲良兄弟エンドは公式ルートでも全然納得できるけど、真人ルートはあくまで択のひとつにすぎず、公式格上げは違うなと思う感じ(語彙力) とにかく、絶妙に公式では結ばれないような感じにギュンギュンしてる。この手の系譜らワールドウォーズのオルコスや、和風創作のくおヨミがいるんですが、ここまで明確に恋愛させたのははじめてで、それがなんだかいい感じ〜!!ってなってるのもある(??)好感度があんま高く無い状態から始まるカプ大好きで…最終的に男が激重になるのも大好きで…相棒関係が拗れちゃうのも大好きだから…前向きで一生懸命なおんなを弱いなりに全力で守ろうとしてるおとこ、好き(でも彼女はそんな自分よりずっと強いというのがポイント…) 優(もしくは京介)はメインヒロインなので、どんなときも小百合を信じる役目があるんですが、真人は相棒的な配役のため、小百合の考えの是正が違和感なくできるんですよ。これほんと好き。オルコスにもほんと通ずるんだけど、主人公が間違ってたら止めに行けるっていうのが本当に好き。「どんな道をいく主人公でも肯定する」、っていう愛が重い感じ?も好きなんだけど自分はそれ以上に、間違ってる主人公を「おかしい」って叱れる属性に惹かれる。それで袂を分つことになったとしても… あと単純に、小百合はもちろん真人も「好きな人」が出来るレベルにまで精神が安定するという展開が超たまらんとですよ。真人は恋なんて、元々はむしろ馬鹿にしてる部類だと思うので そんな奴が好きな女できて前言撤回して、右往左往してるの見たら萌えすぎてホホホ〜!!!って高笑いしちゃう 真人は頭でっかちなのもあるしね。賢い故に色恋に溺れて自分のムーブができなくなってることに興奮するよ…。とりあえず家族の仇を討つことだけを考えて行動してたのが、それをしなくていいと身をもって止めてくれた相手、自分のあまりに醜い本心を真っ向から見つめようとしてくれた相手、そりゃ好きになるだろ…と思ってる そして真人みたいなのは普通なら主張も弱くてお相手戦争に参戦すらし無いと思ってたから(ミリューのキャラ造形がすでにそうなので)、そういうやつが「僕がこいつを幸せにするんだ」「誰にも渡すもんか」って思うまでを考えるともう、白飯何杯でも行けるよ〜!!!! えっちに関しては純粋に続きを読む「パーソナルスペース激狭そうな真人が小百合を懐に入れて貪る」という構図にはげ萌えてるだけ えっちってえっちなだけじゃなくて自分の醜いとことか汚いとことかも全部相手に見せる行為だから、特に真人みたいな自分の心うちをあまり大っぴらにしないタイプがそれをしてまで相手が欲しいってなるのが(夢見がちだけど)超いいんだよなぁ〜〜ってなる畳む 2024.10.11 まどろみ町回覧板
私の中でマドメモは約10年くらい連載続いてるので(うち5年くらい休載してましたが…)思考の積み重ねが結構あるんですが、それを思うたびに真百合は味わい深くて、私が賢者モード入ってる時は「もうそろそろいいだろ…」て思ってても結局2人が幸せそうだと嬉しくなっちゃうので、沢山描いたり書いたりしてしまう。他のキャラのカプがダメとかじゃなくて、真百合の組み合わせに謎の安らぎを抱いてるので、こればっかりはもう…なんか脳死で…手が勝手に…のレベル。自宅CPは基本、「こういうカプが欲しいな」って感じで組ませて、大体はそれが公式と思ってるけど、真百合は特にそこまでのフラグなく始まり(片想い設定こそあったけど友情・相棒な感じが一番だったので)連載(笑)追いかけていくうちに「こいつら、公式でくっついてくれんかな…無理かな…ならセルフ二次創作すればええじゃん!」って気持ちがきっかけで描き出したところあるから、セルフ二次が一番捗るのはそらそうかとも思う。京百合や優百合は約束されてる感を私は感じてるので、報われなさそうな真百合を描きまくってる。描いてる本人が作者を兼ねているせいで結果として「作者が特定のカップリングを贔屓している」状態になってるんだけど、本当に変な話、自分は既に出来上がってる自創作は版権だと思ってる節があるので(イタタ…)、真百合はマジで二次創作してる気持ち
咲良兄弟エンドは公式ルートでも全然納得できるけど、真人ルートはあくまで択のひとつにすぎず、公式格上げは違うなと思う感じ(語彙力)
とにかく、絶妙に公式では結ばれないような感じにギュンギュンしてる。この手の系譜らワールドウォーズのオルコスや、和風創作のくおヨミがいるんですが、ここまで明確に恋愛させたのははじめてで、それがなんだかいい感じ〜!!ってなってるのもある(??)好感度があんま高く無い状態から始まるカプ大好きで…最終的に男が激重になるのも大好きで…相棒関係が拗れちゃうのも大好きだから…前向きで一生懸命なおんなを弱いなりに全力で守ろうとしてるおとこ、好き(でも彼女はそんな自分よりずっと強いというのがポイント…)
優(もしくは京介)はメインヒロインなので、どんなときも小百合を信じる役目があるんですが、真人は相棒的な配役のため、小百合の考えの是正が違和感なくできるんですよ。これほんと好き。オルコスにもほんと通ずるんだけど、主人公が間違ってたら止めに行けるっていうのが本当に好き。「どんな道をいく主人公でも肯定する」、っていう愛が重い感じ?も好きなんだけど自分はそれ以上に、間違ってる主人公を「おかしい」って叱れる属性に惹かれる。それで袂を分つことになったとしても…
あと単純に、小百合はもちろん真人も「好きな人」が出来るレベルにまで精神が安定するという展開が超たまらんとですよ。真人は恋なんて、元々はむしろ馬鹿にしてる部類だと思うので そんな奴が好きな女できて前言撤回して、右往左往してるの見たら萌えすぎてホホホ〜!!!って高笑いしちゃう 真人は頭でっかちなのもあるしね。賢い故に色恋に溺れて自分のムーブができなくなってることに興奮するよ…。とりあえず家族の仇を討つことだけを考えて行動してたのが、それをしなくていいと身をもって止めてくれた相手、自分のあまりに醜い本心を真っ向から見つめようとしてくれた相手、そりゃ好きになるだろ…と思ってる そして真人みたいなのは普通なら主張も弱くてお相手戦争に参戦すらし無いと思ってたから(ミリューのキャラ造形がすでにそうなので)、そういうやつが「僕がこいつを幸せにするんだ」「誰にも渡すもんか」って思うまでを考えるともう、白飯何杯でも行けるよ〜!!!!
えっちに関しては純粋に「パーソナルスペース激狭そうな真人が小百合を懐に入れて貪る」という構図にはげ萌えてるだけ えっちってえっちなだけじゃなくて自分の醜いとことか汚いとことかも全部相手に見せる行為だから、特に真人みたいな自分の心うちをあまり大っぴらにしないタイプがそれをしてまで相手が欲しいってなるのが(夢見がちだけど)超いいんだよなぁ〜〜ってなる畳む