私は鬱々した過去を昇華して今の自分が一番好きって言えないから、一人で立て直せるほど強くないし他者と深くわかりあうことも今後もないから人生として非常に絶望的で、でも創作世界に生まれた私の自キャラが代わりに私の理想になってくれたら自分の不幸にも意味があったと思えそうだから、結局何だかんだと言って創作続けてるのかなと思う 間違いと、過ちと、いわゆる黒歴史とか、全部忘れず連れてった上で、積み重なった剥き出した幸と不幸の上で今笑ってるキャラが昔っから好きなんだ 2026.03.01 よもやま話
間違いと、過ちと、いわゆる黒歴史とか、全部忘れず連れてった上で、積み重なった剥き出した幸と不幸の上で今笑ってるキャラが昔っから好きなんだ