語るぞ 自創作 #マドメモ全般 なんでもありなので嫌な予感がした人は見ないでください 続きを読む「マドロミメモリーズ」→本編始動時タイトル変更しようと思ってるけどどうなるかわからない でもマドメモでもRequiemでもなんでもいい ○イメソン→フューチャー・イヴ(sasakure.UK) ○舞台:まどろみ町 ・本土の南端寄り ・夢見郡という土地に作られた宇宙開発のためのニュータウン ・陸路の開拓が遅れたので本州との移動手段がフェリー、路面電車が通ってる ・総人口160万人 ・「月と会話できる特別な土地」といわれている ・E.B.E.(イーバ)の目撃例が全世界で一番多い ○潮汐力(ちょうせきりょく) ・本来の意味は天体同士の重力が引き起こす“歪み”や“揺らぎ” ・マドロミでは月が持つ“原初の意識”に人間が共鳴する力のことも言う ・「月との共鳴で心象が具現化した」のが自創作で言う潮汐力 ・潮汐力を持つ人を起潮力者(ムーンシーカー)という → 5〜10万人に1人 ・潮汐力を持ちうる可能性を持つ人を起潮候補者(ムーンゲイザー)という →約500〜1000人に1人 ・月眠脈のある土地で生まれた人間が所持しやすい 自創作は一応エブリデイマジック系。現実と夢が表裏一体 なんだか不思議な事が起こっても大体「そんなもんか」っていう世界観 ・1969年のアポロ計画が失敗している設定 →アポロ計画陰謀論から ・なんちゃって群像劇 ・昔謳ってた乙ゲー要素はだいぶ消えた(主人公の謎の懐の深さが名残) ・元々夢の話と現実の話の同時並行だったけど内容をどっちかに振らないと展開が難しいと考えてから夢と現実が混ざった、裏の設定が細かくなったのはここらへんが理由 ○プロジェクト《転生(リインカーネーション)》 ・アポロ計画を前身としたアポロ財団が進める一大プロジェクト ・きっかけは毒芹(ネバーリーパー)の無差別殺人による起潮候補者たちの弔いの為 →贖罪のために段階を踏んで行う予定であった死者の転生を前倒して行った ・はじまりはアポロ計画に参加したすべての者の心身の不調から 純粋な思いやりが拡大して身体へのハンデへの補助として研究が進む、最終的には亡くなった人間への代理肉体の提供へ発展 それはもはや神の領域への侵食、冒涜だという話 ・月を目指すうえで発展した再生医療の技術が、月の持つ非現実的な力とそれを信じる人間の想いでぐちゃぐちゃになっている状態 ・この実験で生まれた人造人間を「転生体」と呼ぶ →地球に保存されている生体情報から生存時の記憶が同期されている おおよそ「この人物がこの年代に存命していたら」というifの上に立つ 一応、最初からモチーフは「スワンプマン」AIみたいなもんじゃないかと思う ※今更ながらすべてにおいて全然ガチではないのでオタクのエンタメとしてふ~んで大丈夫 私がマドロミに限らず自創作でこう思ったといえるのは自分の人生の経験によるものしかない 私の自創作は、好きな物についてオタクがこういうところが好きですと言ってる感じのもの キャラについて書こうと思ってはじめたのにもう何書いてるかわからなくなった 香ばしいね でも創作は本当に楽しい 見てる方おられるかわかりませんがありがとうございました畳む 2026.01.21 まどろみ町回覧板
自創作 #マドメモ全般
なんでもありなので嫌な予感がした人は見ないでください
「マドロミメモリーズ」→本編始動時タイトル変更しようと思ってるけどどうなるかわからない でもマドメモでもRequiemでもなんでもいい
○イメソン→フューチャー・イヴ(sasakure.UK)
○舞台:まどろみ町
・本土の南端寄り
・夢見郡という土地に作られた宇宙開発のためのニュータウン
・陸路の開拓が遅れたので本州との移動手段がフェリー、路面電車が通ってる
・総人口160万人
・「月と会話できる特別な土地」といわれている
・E.B.E.(イーバ)の目撃例が全世界で一番多い
○潮汐力
・本来の意味は天体同士の重力が引き起こす“歪み”や“揺らぎ”
・マドロミでは月が持つ“原初の意識”に人間が共鳴する力のことも言う
・「月との共鳴で心象が具現化した」のが自創作で言う潮汐力
・潮汐力を持つ人を起潮力者という
→ 5〜10万人に1人
・潮汐力を持ちうる可能性を持つ人を起潮候補者という
→約500〜1000人に1人
・月眠脈のある土地で生まれた人間が所持しやすい
自創作は一応エブリデイマジック系。現実と夢が表裏一体
なんだか不思議な事が起こっても大体「そんなもんか」っていう世界観
・1969年のアポロ計画が失敗している設定
→アポロ計画陰謀論から
・なんちゃって群像劇
・昔謳ってた乙ゲー要素はだいぶ消えた(主人公の謎の懐の深さが名残)
・元々夢の話と現実の話の同時並行だったけど内容をどっちかに振らないと展開が難しいと考えてから夢と現実が混ざった、裏の設定が細かくなったのはここらへんが理由
○プロジェクト《転生》
・アポロ計画を前身としたアポロ財団が進める一大プロジェクト
・きっかけは毒芹(ネバーリーパー)の無差別殺人による起潮候補者たちの弔いの為
→贖罪のために段階を踏んで行う予定であった死者の転生を前倒して行った
・はじまりはアポロ計画に参加したすべての者の心身の不調から
純粋な思いやりが拡大して身体へのハンデへの補助として研究が進む、最終的には亡くなった人間への代理肉体の提供へ発展 それはもはや神の領域への侵食、冒涜だという話
・月を目指すうえで発展した再生医療の技術が、月の持つ非現実的な力とそれを信じる人間の想いでぐちゃぐちゃになっている状態
・この実験で生まれた人造人間を「転生体」と呼ぶ
→地球に保存されている生体情報から生存時の記憶が同期されている おおよそ「この人物がこの年代に存命していたら」というifの上に立つ 一応、最初からモチーフは「スワンプマン」AIみたいなもんじゃないかと思う
※今更ながらすべてにおいて全然ガチではないのでオタクのエンタメとしてふ~んで大丈夫
私がマドロミに限らず自創作でこう思ったといえるのは自分の人生の経験によるものしかない 私の自創作は、好きな物についてオタクがこういうところが好きですと言ってる感じのもの
キャラについて書こうと思ってはじめたのにもう何書いてるかわからなくなった
香ばしいね でも創作は本当に楽しい
見てる方おられるかわかりませんがありがとうございました畳む