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こころは秋編が本格登場だからその時点ではまだまだ情けないけど、秋編の小百合は春と夏で二回の死線を踏んでるからだいぶ成長してきてる(マドメモの三章=後半の開始なので)から、10歳以上年上のこころを甘やかせるほどの懐の広さが出来ているといいなと思っててて、こころが最初のうちなんかある度に鼻水出しながらびぇ~んって泣いてると小百合が「こころさんは凄いよ! わたしたちが知ってるから大丈夫だよ」ってもふもふしてきてこころは「一花ちゃ……うええええん」ってガチ泣きしてたらいいなと思っている #マドメモ全般

こころ「ねえウチ このままやとヒトハナセラピーから抜けられんくなるよ。それはまずい! 一花ちゃん、ウチのことけなしてぇ!」
小百合「ええ…?! そんなのできないよ お姉さん相手に…!」
帆高「甘いですね、ミス一花……相手が望んでいるのだから返しておやりなさい。ごらん、彼女は何かを求める眼差しを向けていますよ」
小百合「ほ……帆高さんまで そんなこといわれても こころさんは配信……とか、たいへんなときも元気をみんなに分けてるし 明るくてかわいいもん……宇宙工学にもとっても詳しい……わたし、憧れてるんだ」
こころ「ダメ~~~!!!! なんでそんなん言うん?? ウチのことそんなに肯定してどうするつもりなのぉ!!」
小百合「な…なんでって? 頑張ってる人を否定する理由なんてないよ!」
こころ「あぎゃ~!!!!!!
帆高「フ フン……それはなんとまあ……立派な心掛け。ところでどうですミス一花、ここにいるエリートについて何か言うことはありませんか?(ソワソワっ♡)」
小百合「襟糸? ほつれてないよ」
帆高「Nooooo kidding!!!!(ネイティブ活舌)」

京介「アイツら面白いよな。なんで揉めてるんだ?」
優「ここ病室だから静かにしてね。(訳:小百合ちゃんがまた知り合い増やしてるッ もぉぉぉぉ~!)」

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