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寝る前に妄想打ってたの、気づかんうちにメモ投稿してて誤字脱字すごくてすみません😭 修正と追加して再投稿↓

昨日今日と考え出したら止まらなくなった、確実に半分くらいうこかぐ(セルフ二次)沼に落ちた、、きっかけを本当にありがとうございます……。 #マドメモCP

ふたりはどこで恋愛するのが可能性ある?と思うけど、本編軸なら秋くらいからかな…。公式(本編軸)で潮汐力の酷使で発熱してるかぐやの湯浴みを右近が手伝う話がある(エロとかでなく一人で風呂入ったら大変だからお手伝いする、隠してる背中とか足の大火傷とか、そういうのを右近が把握したり ふたりが腹割って話す場面)けど、恋愛感情あったらそういうフォローが出来なさそうで、それも良い
かぐやの髪を洗う右近は彼女の髪が指すぐ通ってびっくりしてそうだけど、どっか遠い記憶で妹の髪洗ってた記憶とかがなんとなくよぎって、こんな何気ない記憶をふと思い出せるくらい、かつての自分の精神がこの肉体に刻まれているのか、とか妙な気持ちになってそう…それはそれとして仕事が丁寧な右近にしっかり髪のお手入れしてもらって、感心したかぐやが「驚いた わたしの髪ではないみたい」とうんうんしてるのもあると思う

組み敷かれて全く抵抗できないかぐやだと、そんな状況でもキス(!)とかするときは従者らしく毎回「失礼します」っていう右近は見たいな…がぶっ…てのはなく、そっと触れるだけみたいなので様子伺ってほしい なんかそこら辺互いに無碍に暴いたらダメだろみたいな気持ちがありそうで、表面は若い子たちなのに学生同士とかじゃない故の青春とは違う謎の落ち着きがいつでも存在していたら萌える…
描く上で普通に自分にとってそそられる感じにするなら、音立てて食んでてほしい、ね、、かぐやのお口めっちゃ小さいけど最初こそ伺いながら触れるだけのキスしてたのに、もっと進んでも良いと思ってても唇寄せられるだけでドキドキしてるかぐやを見かねて「いいですか」って言いながら唇をぬろ…って舐める右近は、エロだろ……
小百合とかは自分から好きな人に積極的に甘える姿も想像がめっちゃできるんだけど、かぐやはそれが全くなさそうだなと思う 体重ねられる関係(!!)なら毎回右近が代表の体調とかコンディションとか聞く中で悟って、最後に昂ってます? とか誘導してたら好きかも…そこまで言わないとかぐやも首を縦に振らないみたいな…優しくさすって濡らしてあげて、(まるで、いつもと逆だな……)って薄く腰浮かせて小さく喘いでるかぐやを見て思う右近、見てみたいなあまりにも……
毎回かぐやにハシゴを外されてるから笑、こういうときは完全に主導権取れる…とか可愛いかも…言葉責めとか? 甘イキして膝笑ってるかぐやの四肢の付け根つーって舐めるとかそういうの見たい かぐやの性感帯が太ももの付け根とか集中してたら可愛い、歩くことに執着してるみたいで…畳む


かぐやは財団の後継者なのと、秘匿事項処理以降は代表として表に立ちいろんなことをするので不思議ちゃんだけどそこら辺しっかりわきまえてる。で、財団は元々A国の作戦からの派生だから海外向けの発表も度々あって、英語ペラペラ。(私が喋れないのでまともに書けない😭笑)右近は優秀だけど、流石に生前知らなかった事はちゃんと勉強しないとだから、初めてかぐやのお付きとして会合にお供するときもかぐやが「人混みは好き?」「……正直、あまり」「そうだと思った。わたしの車椅子を押してくれるだけで良い。心配することは何もない」って参加する。
で、緩やかに会食とか進むし、かぐやが表向きには完璧に仕事をしてて(笑顔とかもちゃんと見せる)、手のかかるところばかり見てた右近は(やっぱりこの人はすごい…)とか密かに感心するけど、やっぱり異国語の中で居心地悪かったり、マジで車椅子係とかしかできないのがもどかしくなって、初参加の後から(やることがわかってるなら簡単だ)って英語の猛勉強はじめる。何でもそつなくこなせる一面がここでも発揮されて、みるみる英語を会得する…これで貴方の景色の一部が見られるなら安いもんだろうとなりつつ、右近の性格的にできるようになりました!とかは言わず次の会見の時にさりげなく発揮するつもりで伏せてる。
で、ふたたびかぐやのお供をするんだけど、言葉がわからなかった時からたまに薄寒い空気は感じてて、それを顕著に感じる。一部のA国関係者が異国語で小さく噂話や、差別用語を言ってるとか。「彼女のちからは炎で、人を焼き殺すらしい。我々の国では魔女だな」とか「あんな小娘に何がわかるのだろう?」とかそういうのまで、聞こえるたびにカッとなりながらかぐやを見るんだけど、自分より聞こえてるだろう彼女は完璧な微笑みのまま交流を続けてて、だから何も言わないで車椅子係してるんだけど、とうとう面と向かって遠回しな嫌味を言ってくる相手に「貴女の育ての親は私たちにとっても目指すべき対象だった。泥を塗ることはしないでほしい。(脚とか見て)とはいえ、それはすでに叶わないかもしれないな。はは」とか言われて弾けるみたいに右近が反論してたら良いなといつも思っている(長い、妄想の本題に行くまでが!)
「……お言葉ですが……」って英語で話す右近をきょとんと見てるかぐやはいるし、相手もちょっとカチンときて「猿真似は上手なようだね」とか言ってて欲しいよね…頭の中では(代表の不利益になることはするな!)ってガンガン警告してるのに反論がどんどん溢れてくる右近…いるでしょ…生前にはほとんど感じたことない憤りでしょ…結局かぐやが静止してその場は何とか収まり会合も終わるんだけど、頭冷えてきた右近は死にそうになってて(後悔とかで)、彼女の補助をするために学んだのにこんなことに…って気持ちと、いつもこんなことを言われる中で矢面に立ってたのか…とか交錯しててほしい。でもかぐやは開口一番「すごい。どうやって英語を? わたしは小さい頃、おじいちゃんたちに教わった。」って喜んでくれて、いろんな感情渦巻きながら「独学で……メモリアも使って」とか返す右近を本当にすごいと褒めてくれて、正直色んな感情渋滞して胸詰まりながら「……叱ってください……」「どんな罰でも受けます」とかか細く言う右近に「びっくりはした。でも叱る必要がどこに?」「強いて言えばあそこの文法は…」とか斜めなこと言うかぐや…
「あんなこと言われて、辛くないんですか」ってポロ…っと右近に尋ねられて、かぐやは少しして「辛い…」って言う。「でも、それはわたしの過去が招いたこと。わたしは月に届きたい、そのためにはどんなことも受け入れると決めているから平気」って言いながら、右近のさ…手なり頭なりを撫でてほしい。
「…わたしはあの日からずっと一人で、これからもそうだろうと思っていた。でも、このままじゃ……そう。衛士さんがいないとダメになってしまう、改めて、気をつけなければ」って言う話。右近は改めて自分の届かない領域とかを知りながら、ならばなおのこと努力しなければ、みたいな、生前得られなかった渇望を知るみたいな話。急にどうした!?って感じだけどそう言うのを見たいなと最近妄想しておりました
ガバガバだし…これはCPではなさそうだけど。カプ関係なくそう言うのがいつも横たわってるのが、ここの関係の大好きな……ところです!!!

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