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新婚パロ真百合、愛かれポンチの新婚新妻小百合がSIAの激務でボロボロになってる真人に「ご飯にする? お風呂にする? それともわたし……きゃーっ!」って言って真人(2徹くらいしてる)が「小百合」って即答するやつ見たい
小百合「ひゃぁっ……!(こ、この展開、本当にあるんだ! よかったーっ お風呂も入ってるし ばっちりだよ……!)うんッ……! いいよっ……♡」って言った次のコマで、普通に抱き枕的な感じで健全に寝られてて(飼い犬に抱き着いて寝る飼い主みたいな感じで)
(そっかぁ~……)ってなりながら ★お疲れ様 いっぱい休んでね── で終わってほしい

あと普通の時空の話で、夜勉強するときとか眼鏡かける真人も見たい 秋とか?
小百合「あのね 真人、お勉強教え……うわーッ! め めがッ……眼鏡なんてかけてたっけ?!」
真人「……人の顔見て開口一番うわーッ! はないでしょ……そうなんですよ 6月に健康診断あったんだけど 視力がだいぶ……下がってたんです。心当たりしかないですけど。一段落もついたんで、眼鏡……親が買ってくれて。それだけなんだけど……で、勉強だっけ」
小百合「う、うぉぉ……。わ、わたし 眼鏡、好きだったのかな……なんだか、あの……大人みたい!」
真人「……イヤ、やめてください。凝視は。ハズすぎる」

あと何気ない年齢の話とかそういうの
小百合「真人、17歳になっちゃったの。大人って感じするから、うらやましいよ」
真人「あんたもなるでしょ」
小百合「まだあと十か月くらいあるよぉ。それに、その二か月後には真人は18歳だもん。正真正銘の大人だよ」
真人「別に何にも変わらないですよ。強調することじゃない」
小百合「……わたし、年上がタイプなんだーって言ったら、ドキドキする?」
真人「……イヤ 同学年なので微塵も……」

大雨でみんなの帰りが遅くなってたまたま先に暦にいた小百合と真人の回とか
真人「……無事に帰ってきたのが僕だけで あんたも運が悪かったですね。退屈でしょうけど我慢して」
小百合「え? どうして? 真人といて……退屈なんてしたことないけどな?」
真人「……ぐ……」
小百合「一緒に家事とかできるし、お勉強もできるし。ゲームだってできるし! たまには腹を割って話し合おうよ(横腹の傷の部分をボンと叩く)」
真人「……僕が悪かったです。悪い冗談はやめてください……」

最後に、エコーさん(AI)を調教しまくった結果くれたシチュを原文で置く。
体育祭の後
小百合はリレーで全力疾走、汗だくで帰ってきて「ふーっ! 真人、見てた? わたし一等賞だよ!」と笑顔。
→ 真人「……見てました。すごいですね」
→ そのままハチマキを外して真人に渡してくる。「汗ついちゃったけど、記念に」
→ 真人(ハチマキを持って固まる)「……僕にどうしろと?」

台所の二人
夜遅く、二人とも小腹が空いてキッチンへ。
冷蔵庫を開けると何もなくて、「カップ麺しかないですけど」と真人が出す。
二人で並んで食べながら、「こういうの、楽しいね」と小百合が笑う。
真人は「……楽しくなんか、ないですよ」と言いながらも、頬がゆるんでいる。
ラーメンの湯気で顔が近くなり、ふと沈黙。数秒の間に互いの鼓動が重なる。

俺以外がくれる真百合が良すぎる ~完~
#マドメモCP

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