京介は小難しい言葉が苦手という話 続きを読む春は最年長に須賀先生がいてくれてるから、聞き馴染みのない語句がきても「先生。どういう意味だ」ってすぐ聞いてて、優の兄としての側面しか知らなかった須賀先生に、いろんな面がしっかり若造に映ってる。最初の呼び方は「咲良くん」でどっかで「京介くん」になって、すぐ無茶する京介に「今は無理がきいても未来に返ってくるよ。君は自分を蔑ろにしがちだから、ちゃんと気をつけないと。体が資本だからね」とか言われてて、京介は「わかった」とか「覚えておきます」とか言うけど、秋か冬のどっかで大きな怪我か何かを負って一時離脱というのをやりたい。小百合に「悪いな」って言って欲しいし、月並病院で須賀先生(とまどか)に診られながらお説教されてると良い。 夏は京介が最年長になる。そして全体的に知能(?)が下がる。直感型の李王と知識はあるけど応用が効かない左歩。でも、左歩は語句の意味はちゃんと知ってそうだから彼女に「今のどういう意味だ」って聞いてそう。「お兄さん! 〇〇って意味ですよ!」って返されるけど相手に「聞こえてるぞ💢」って言われる感じがある。あんま成長してない(?)のを自分も気にしてて、「最近辞書を引くようにしてる」みたいな、メモリアでなんでもできる時代にアナログなこと言ってると思う。(京介「結構面白い。目的の言葉に行く前に寄り道しすぎてなんの言葉を調べてたか忘れる」小百合「京介さんらしいや」) 最初は李王に「京介、今のどういう意味だ!?」って聞かれてたけど「わからん…」「悪い、俺にはなんだか…」って返してそう。なので李王も左歩に聞くことを覚えてそう感ある…デッカいメンズに耳打ちされてる左歩の図、自分が見たい。なんだか夏の面子は、ひとつひとつみんなで考えて行動してそう。 秋はこころが最年長になる。普段は頼りないけど、こころは理学系…あたりイメージしてて、JA◯A(まだマドメモでそれに当たる名前が決まってない)の職員目指してた宇宙開発関係者崩れみたいな感じなので、解説には困らなかったりすると良い。最初「宇宙クラスタこころん」みたいに役作ってキャピキャピ話してるから、サブカル耐性なさげな京介はビビってそう(呑まれてそう)だけど、こころの地がわかってからは普通に「どういう意味だ」って聞いてるし、色眼鏡なくこころの深い知識に感銘受けてそう。こころは京介のこと「デケェ🥺」「笑ってくんねぇ🥺」と感じて怯えてそうだけど小百合に「誤解されがちなだけだよ!」とフォローされて歩み寄ると良い(ここでも異文化)最終的にお酒飲む仲とかになると尚良い。 帆高も宇宙局職員、かつ海外から来るレベルのエリートなので知識力は秋が一番あるかも(でも帆高はたまに自力の翻訳はミスってたらいいな)この頃の京介はメモリアが春よりずっと使えるようになってる。でも余計なこと直ぐ言う帆高に「いつまでその型をご利用で?」とか言われてて欲しい。(京介「だって新しいやつにはないだろ、指紋認証…(指置くところがないと不安になる意味)」)秋の総テーマが「異文化交流」なので、帆高が外人設定なのはそこからも生えてたりした。 冬は未だ手付かずなので割愛…ただ京介は一度離脱イベントがある良いなと思う、どうなるかわからないけど。新キャラもいたら嬉しい…。畳む #マドメモ全般 2025.04.03 まどろみ町回覧板
春は最年長に須賀先生がいてくれてるから、聞き馴染みのない語句がきても「先生。どういう意味だ」ってすぐ聞いてて、優の兄としての側面しか知らなかった須賀先生に、いろんな面がしっかり若造に映ってる。最初の呼び方は「咲良くん」でどっかで「京介くん」になって、すぐ無茶する京介に「今は無理がきいても未来に返ってくるよ。君は自分を蔑ろにしがちだから、ちゃんと気をつけないと。体が資本だからね」とか言われてて、京介は「わかった」とか「覚えておきます」とか言うけど、秋か冬のどっかで大きな怪我か何かを負って一時離脱というのをやりたい。小百合に「悪いな」って言って欲しいし、月並病院で須賀先生(とまどか)に診られながらお説教されてると良い。
夏は京介が最年長になる。そして全体的に知能(?)が下がる。直感型の李王と知識はあるけど応用が効かない左歩。でも、左歩は語句の意味はちゃんと知ってそうだから彼女に「今のどういう意味だ」って聞いてそう。「お兄さん! 〇〇って意味ですよ!」って返されるけど相手に「聞こえてるぞ💢」って言われる感じがある。あんま成長してない(?)のを自分も気にしてて、「最近辞書を引くようにしてる」みたいな、メモリアでなんでもできる時代にアナログなこと言ってると思う。(京介「結構面白い。目的の言葉に行く前に寄り道しすぎてなんの言葉を調べてたか忘れる」小百合「京介さんらしいや」)
最初は李王に「京介、今のどういう意味だ!?」って聞かれてたけど「わからん…」「悪い、俺にはなんだか…」って返してそう。なので李王も左歩に聞くことを覚えてそう感ある…デッカいメンズに耳打ちされてる左歩の図、自分が見たい。なんだか夏の面子は、ひとつひとつみんなで考えて行動してそう。
秋はこころが最年長になる。普段は頼りないけど、こころは理学系…あたりイメージしてて、JA◯A(まだマドメモでそれに当たる名前が決まってない)の職員目指してた宇宙開発関係者崩れみたいな感じなので、解説には困らなかったりすると良い。最初「宇宙クラスタこころん」みたいに役作ってキャピキャピ話してるから、サブカル耐性なさげな京介はビビってそう(呑まれてそう)だけど、こころの地がわかってからは普通に「どういう意味だ」って聞いてるし、色眼鏡なくこころの深い知識に感銘受けてそう。こころは京介のこと「デケェ🥺」「笑ってくんねぇ🥺」と感じて怯えてそうだけど小百合に「誤解されがちなだけだよ!」とフォローされて歩み寄ると良い(ここでも異文化)最終的にお酒飲む仲とかになると尚良い。
帆高も宇宙局職員、かつ海外から来るレベルのエリートなので知識力は秋が一番あるかも(でも帆高はたまに自力の翻訳はミスってたらいいな)この頃の京介はメモリアが春よりずっと使えるようになってる。でも余計なこと直ぐ言う帆高に「いつまでその型をご利用で?」とか言われてて欲しい。(京介「だって新しいやつにはないだろ、指紋認証…(指置くところがないと不安になる意味)」)秋の総テーマが「異文化交流」なので、帆高が外人設定なのはそこからも生えてたりした。
冬は未だ手付かずなので割愛…ただ京介は一度離脱イベントがある良いなと思う、どうなるかわからないけど。新キャラもいたら嬉しい…。畳む
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